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Generative AI Japanが 自民党が主宰するAIPTにて登壇、意見交換を実施

一般社団法人Generative AI Japan(所在地:東京都多摩市、代表理事 宮田 裕章、以下「GenAI、読み:ジェナイ」)は、2024年5月29日にAIPT(自民党が主宰するAIの進化と実装を議論するチーム)に理事が講師として参加し、意見交換を行いました。GenAIからは、漆原 茂理事、小俣 泰明理事、國吉 啓介業務執行理事の3名が参加し、生成AI領域のアプリケーション開発力の強化に対する体制づくりについて発表、意見交換をいたしました。

 

※画像左上(左から)GenAI小俣理事、國吉理事
※画像左下(左から)GenAI小俣理事、國吉理事、ELYZA代表 曽根岡様

 

当日の意見交換について

日本におけるAI関連予算や支援項目の現状を背景に、今後の生成AIアプリケーション開発力強化に対する体制づくりについて提案を取りまとめたものです。当日は、ELYZA代表 曽根岡様も登壇され、意見交換の場では活発に意見が交わされました。今回の意見交換を生かし、今後の議論を深めてまいります。

 

 

 

※発表資料より

 

・AIPT(AIの進化と実装に関するプロジェクトチーム)概要
登壇日時:2024年5月29日
自民党AIプロジェクトチームnote(衆議院議員 小森卓郎氏note)
自民党AIの進化と実装に関するプロジェクトチーム|衆議院議員 小森 卓郎(こもり たくお) (note.com)